ギャラリースペースでは、個展・グループ展や季節の作品特集を開催しています。

お気軽にお立ち寄りください。


秋のよそおい展(開催中)

2021年11月16日(火)~12月6日(月)

 

可世木知子さんの裂織のコート、ワンピース、チュニック、ストールと内田曄子さんの陶のアクセサリーを特集します。裂織の風合いと色はまさに「秋」。陶のアクセサリーで個性的に着こなしてみてはいかがでしょうか?


「冬の贈りもの」(予告)

2021年12月7日(火)~25日(月)

 

クリスマスそしてお正月。この冬のプレゼントにお勧めの心温まる作品を集めました。常設のガラス作家に加え、樹脂粘土、金属、アーティフィシャルフラワーの作家による作品も展示販売いたします。

毎年人気のガラスの干支も各種取り揃えています。


緒方修一・緒方孝拡ステンドグラス作品展

10月26(())~11月15日(月)

ステンドグラスの第一人者緒方修一氏と息子の孝拡氏の新作を中心に展示します。重厚感と若い感性。それぞれの魅力をお楽しみください。

 

【ステンドグラス談義】

緒方修一氏が実演を交えてステンドグラスの技法などについて講義します。

10月30日(土)・31日(日)

①午前11時~ ②午後2時~ 各回約60分

参加費無料 定員各回10名 予約優先 

お問合せ・お申込み:點燈夫 電話043(245)8249(直通)

 

【アウトレットコーナー】

工房作品を特別価格にて販売いたします。


関紫芳・吉田明美二人展「ふたたびのⅡ」

2021年10月5((火)ー  25日(月) 

 

関紫芳さんは、文字は究極の抽象画と位置づけ、50余年の書歴の中で独自の世界「心書画」を確立しました。

吉田明美さんは、時を重ねても退色の日本の帯地に魅せられて、いつまでも漂うシックでモダンな「布が花」を生み出しました。

それぞれの表現を追求する二人の3回目の作品展です。

 

 

 

 

 

 

作家在廊 : 関  10/5(火)、12((火)、18(月)、19(火)、25(月) 

          各日午後1時~午後5時

       吉田 10/5(火)、6(水)、9(土)、12(火)、14(木)、15(金)

          18(月)、19(火)、25(月)

           各日午前11時~午後5時                                     


児玉冬木作陶展

2021年9月14日(火)~10月4日(月)

「暮らしの中になにげなくある、それでいて手放したくない・・・いとおしい土の創造物。温かなものとのふれあいを大切にしていきたいと思います。」という児玉冬木さん。土と向き合い、土の生命力と温かさを形にしました。

 

作家在廊:9月14日(火)、18日(土)、19日(日)、

     23日(木・祝)、25日(土)、26日(日)、

     10月2日(土)、3日(日)、4日(月)

     各日午前11時~午後5時


喜多里加 作陶展

2021年8月24日(火)~9月13((月)

独特の色と形、描かれているのは野の花や物語の世界。

器やランプ、アクセサリー、万華鏡など、宮殿やモスクの宝物を思わせる喜多里加の魅惑の陶作品を特集します。

 

作家在廊:8月24日(火)、9月4日(土)、13日(月)

     各日午前11時~午後5時

夏を楽しむガラス


2021年8月3日(火)~23日(月)

夏を涼やかに彩るガラスの器やインテリア小物を特集します。

 

〈出品作家〉

アトリエB.O.O.

植木栄造

可児友紀

小浜恵子

極楽寺がらす工房

間宮香織

森藤益一

山崎雄一

暮らしの中の工芸展 ー用と美を楽しむー


2021年7月12日(火)~8月2日(月)

金沢ゆかりの作家達による作品展です。

伝統に裏打ちされた、上質の美しさが光ります。

日々の暮らしの中で使いながらその美しさをお楽しみいただきたい作品を集めました。

 

〈出品作家〉

安達綾子  ガラス アクセサリー

安達征良  ガラス器

岸田志穂  染色・刺繍

白岩玲子  陶磁器

 

海辺のガラス工房キロロアン展 ―夏を彩るー


2021年6月15日(火)~7月12日(月)

 

夏。ガラスの季節の到来です。

高知 土佐湾に臨む海辺のガラス工房キロロアンを主宰する植木栄造さんの作品を特集します。涼しげで優しいガラスが夏の食卓を彩ります。

 

長谷川淑子展 ー「きれい」のちからー


2021年5月25日(火)~6月14日(月)

 

きらえくら、ガラス胎七宝など数々のオリジナルアクセサリーを生み出している長谷川淑子さんの作品展です。今回はマスクにもはえるイヤリングや、万華鏡作家 鈴木明子さんとのコラボによる「きらえくらカレイドスコープ」もご紹介します。

どんな時でもきれいでいること、きれいなモノを見ることを忘れないでー

長谷川淑子のメッセージです。

 

作家在廊(予定):5月25日(火)、6月14日(月)

各日午前11時~午後5時

長嶋貴子作品展 Takako Nagashimain the SUN


2021年5月4日(火・祝)~24日(月)

 

5月の陽ざしの中ではじける色と形。

 カラフルでポップな絵付けが魅力の長嶋貴子のガラスと布の作品を展示販売いたします。

 

作家在廊(予定):

5月4日(火・祝)、5日(水・祝)

各日午後1時~6時

絵と立体 佐山泰弘猫作品展


2021年4月13日(火)~5月3日(月・祝)

 

猫との暮らしの中からうまれた、キラキラふわふわ「煌彩画」、立体作品連作「いろは猫」などをご紹介します。

 

愛猫さんの立体作品制作も承ります。

お写真をお持ちください。

 

作家在廊:4月13日(火)、17日(土)、24日(土)、29日(木・祝)

     各日午前11時~午後5時

柏木菜々子・森藤益一 二人展「緩やかな時間」


2021年3月23日(火)~4月12日(月)

 

ヴェネチアンガラスの技法による森藤益一のガラス作品と、動物をテーマにした柏木菜々子の日本画作品を特集します。ガラスに揺らめく微かな光、動物たちに向けられた温かな

まなざし・・・現代では失われがちな緩やかな時間の中で

こそ見えてくる世界をお楽しみください。

 

作家在廊(森藤):

3/23(火)・27(土)・4/3(土)・10(土)・12(月)

 

端午の節句 ー 兜とこいのぼり ー


2021年3月4日(木)~5月3日(月)

 

初節句のプレゼントや季節を彩るインテリア小物にお勧めの兜やこいのぼりを特集しています。

 

出品作家:

可児友紀、喜多里加、小浜恵子、世良恵子、日本歳時記、

能島千晴、松本昌子、間宮香織、森藤益一、八木俊之

春の器とお雛さま


2021年1月19日(火)~3月1日(月)

 

ガラス、陶、布など個性溢れるお雛さまをご紹介しています。

合わせて春のテーブルを彩る器も取りそろえました。

 

出品作家 :

植木栄造、可児友紀、喜多里加、極楽寺がらす工房、

小浜恵子、佐山泰弘、日本歳時記、能島千晴、松本昌子、

間宮香織、森藤益一、八木俊之

増田葉子 花の作品展 ―あたらしい春にー


2020年12月26日(土)~2021年1月18日(月)

 

増田葉子さんのアーティフィシャルフラワーの作品展です。生きている花のようにいきいきとみずみずしいアレンジメントフラワーを飾って、明るい春の兆しを感じてみてはいかがでしょうか?

間宮香織・小倉正巳 'Twinkle Harmony'


2020年12月1日(火)~25日(金)

 

ガラス作家間宮香織さんとイラストレーター小倉正巳さんの二人展です。

「キラキラと静かに降りそそぐ星たちの歌」をテーマにクリスマスシーズンを彩る作品をご紹介します。

内田曄子・秋のよそおい展


2020年11月10日(火)~ 30日(月)

 

この秋に楽しみたい「まとう」お洒落。

陶のアクセサリーと和の服のコーディネート。

松本昌子人形展


2020年10月20日(火)~ 11月9日(月)

 

人形作家松本昌子の作品展です。

古裂、刺繍布、ビーズ、流木、貝殻、帯など、世界中から集まったモノたちの生み出すハーモニー。

エキゾチックな衣装とデフォルメされた肢体、瞑想するかのような人形たちが並びました。

宮山加代子木版画展


2020年9月29日(火)~ 10月19日(月)

 

花の木版画家として知られる宮山加代子の作品展です。

今回は新作シリーズ「マグノリア(泰山木)」を中心に季節を彩る作品をご覧いただきます。余白の表現と繊細な線、ぼかし刷りの技法を駆使した木版画の逸品です。